公務員予備校 EYE, 公務員試験 予備校EYE

公務員予備校EYEとは?

公務員には興味あるけど、何年も勉強していられないと思っている人は多いはず。
EYEでは平均6ヶ月間の勉強だけで地方上級、国家二種、市役所、警察官、特殊法人などの公務員試験を2次試験まで合格している人が多くいるそうです。
公務員の嬉しい理由は資格試験とは違って、公務員試験だと合格・採用されればその後定年まで安定して働くことができ、健康保険を始めとする年金制度や退職金制度なども民間より有利なので、これを機会に勉強してみてはいかがでしょうか。

公務員予備校EYEとは、有数の公務員予備校ですが、有数と言う理由の1つに、厳しい選考をクリアした人のみしかEYEの講師になれないと言うことがあげられます。つまりEYEの講師陣は選び抜かれたレベルの高さを誇ります。
その中でも、受講生アンケートによって評価の高い講師が中心となって講義を担当してくれます。
このようにEYEの選びぬかれた講師陣とその中でも素晴らしい看板講師によるハイクオリティな講義だと、生徒の学力そしてやる気が目に見えるようにアップしているようです。
そして合格に必要な主要科目については、全回生講義などで大きなモニターをみんなで見ているビデオ講義などはなく、ライブ授業だからこその高い合格率が生み出す事が出来ると考えていると思われます。
EYEの講義内容は、インプット講義ではなく講義の中でも必ず過去問を使った知識の確認を行ない、リズム感や充実感アリの講義だと評判があります。

しかし、風邪で休んでしまったり、急な仕事で遅刻してしまっても講義はDVDで高画質の収録があり、翌日午前10時からDVDブースでの視聴が板書やレジュメ付きで休んでしまっても他の生徒に遅れを取る事なく学ぶ事が出来る素晴らしい得点もついています。
もちろん学生達のやる気もありますがこのような講義と欠席した時などのフォローのお陰で、79%の合格率が出ているのです。
大手資格スクールのフォロー制度と、その違いを比べてみるとその素晴らしさがあなたにもきっと判ると思います。
また、EYEでは講師への質問をしやすいと評判で、講師の来校する日程が月ごとに発表されているので、それをもとに自由に質問をすることが可能です。
皆さんも1度体験入学を通して通学するかどうか決めてみてはいかがですか?

公務員予備校EYEの人気の秘密と気になる学費

公務員予備校EYEで人気の講師陣が、より深い学力アップ指導や論文・2次試験対策などを行なってくれるようです。
合格の伝道師たちの指導は、マサに秀逸と言われており例年多数の合格者を輩出していて、ほかの予備校に負けないほど有名です。

また、クラス担任制度を取っていて、その活動は、生徒達の情報面・精神面に関するフォローに力を入れてくれます。
クラス担任による個別学習相談、そしてホームルームでの豊富な受験情報の提供、そして週間学習実績表による学習アドバイスを始め、フォロー講義の運営や官公庁・地方自治体などで働くEYEのOB・OGの紹介や受験仲間を作る事が出来、クラスコンパの実施などなど、多くのイベントを始め、アドバイスの達人たちが、受講生達を影からサポートしてくれます。
いざというときにも頼りになる、それがEYEの担任ですね。

そして最近予備校で話題になっているのが、チューターの仕事ですが、EYEは逸早く取り入れており、チューターは日々の学習相談はもちろんの事、模試の活用法やメンタル面の相談、生徒の悩み・相談にもっとも近い立場からのアドバイスをしてくれるので、きっとあなたの現在だけでなく将来的にも良い経験になって役立つと思いますよ。
合格した暁には、あなたも合格チューターとして活躍する事も可能なので、興味のある人は同じ経験をしている学生達の悩みを聞いてあげるのもあなたとしても良い刺激になりますね。
このように色々な人達がサポートしてくれ、それに答えようとする生徒達の頑張りがあるからこそ高い合格率が見られるのかもしれませんね。

気になる予備校の学費ですが、1番人気なもので、フリーパスプレミアムコース(08年受験対象)294,738円(税込)となっています。
さらに「個別授業10回分」(1回60分)が受講できる「個別」重視のスペシャルコースのフリーパスプレミアムEYEコースだと(08年受験対象)332,500円(税込)ほどになるようです。
大学1・2年生、高校生向け 2009年度、2010年度合格対策だと数的処理・経済原論コース 94コマ 100,000円(税込)程が1番安いもので、3年間ウルトラコースだと1827コマ+個別授業10回で598,000円(税込)ほどかかるそうです。